SAPIX INTERNATIONAL TOKYO

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SAPIX INTERNATIONAL TOKYO 入室約款

2025年7月1日

第1条(契約の成立)
  1. 株式会社日本入試センターが運営するSAPIX INTERNATIONAL TOKYO(以下「当方」といいます)は、帰国生の中学受験または高校受験を目的とする受講コースを設置し、平常授業及び各種特別講習等を通じて、生徒に対して学習指導(以下「本サービス」といいます)を行います。「生徒」とは、以下(1)(2)に記載する者の総称を指します。
    • (1) 本サービスの内、当方に対して入室手続きを行い、平常授業等を受講する者(以下「内部生」といいます)
    • (2) 本サービスの内、当方が実施する特別講習についてのみ受講する者(以下「講習生」といいます)
  2. 本契約は、本サービスへの申込みを希望する者が、本約款に同意の上、以下に定める申込み手続きを全て完了させ、当方がそれを受け付けることにより、成立するものとします。
    • (1) インターネット回線の利用又は校舎窓口における必要事項の申請。
    • (2) 当方の校舎に対する、承諾書、入室・講習申込書等入室に関する書類(以下総称して「申込書類」といいます)の提出。
      なお、本サービスの契約者(以下「受講契約者」といいます)は、原則として生徒の保護者(以下「保護者」といいます)とします。
第2条(契約期間)
  1. 内部生についての本契約の契約期間は、当方が申込書類を受理した日、または初回納入金の支払い日のいずれか早い日から開始とし、当方所定の小学6年生または中学3年生の最終授業日とともに終了するものとします。
  2. 講習生についての本契約の契約期間は、当方が申込書類を受理した日、または授業料等の支払い日のいずれか早い日から開始とし、当方所定の期間に継続の意思を示さない場合、当該特別講習期間の終了とともに終了するものとします。
  3. 受講契約者は、当方に提出又は登録した事項に変更があった場合、すみやかに所定の方法により当方に変更内容を届け出るものとします。
第3条(役務の提供及び対価の支払い)
  1. 当方は、内部生に対し、本サービスの内、当方がカリキュラムその他の詳細を別途定めるサービス(以下「内部生向けサービス」といいます)を提供します。その他一部の講座については受講契約者が別途申込み(インターネット回線を用いる方法を含む)にかかる必要事項を申請するものとし、当該申請時に案内するコース内容の役務を提供します。
  2. 当方は、講習生に対し、本サービスの内、受講契約者が提出した申込書類に記載された内容のサービス(以下「講習生向けサービス」といいます)を提供します。
  3. 受講契約者は、第1項に定めるサービスの提供の対価として、初回納入金(入室金、授業料、その他の申込書類に記載された金員)を当方の定める方法により、当方の指定する期日までに支払うものとします。当方は、一旦受領いたしました入室金については、本契約がクーリング・オフされた場合を除いて返金いたしません。
  4. 受講契約者は、内部生向けサービスの提供の対価として、入室後、本条8項に定める授業料等を毎月支払うものとします。授業料等は、当方の定める方法により当方の指定する期日までに、受講契約者にお支払いいただきます。また、季節講習の一部の講座及び特別講座の受講料等については、当方の定める方法により当方の指定する期日までに、受講契約者にお支払いいただきます。
  5. 当方より配布する教材(以下「配布教材」といいます。)の料金は、授業料に含まれています。
    なお、当該配布教材以外の書籍等の教材については、別途ご準備いただく必要が生じる場合もあります。受講契約者又は生徒が、当方の定める方法(インターネット回線を用いる方法を含む)によりこれらの購入を行った場合は、授業料等と合わせて当方の定める方法により、受講契約者にお支払いいただきます。
  6. 内部生向けサービスには、復習テスト等当方所定のテストが含まれており、これらのテストに係る料金は、授業料に含まれます。ただし、学校別サピックスオープン等当方所定のテストについては内部生向けサービスに含まれず、内部生はこれらのテストの申込書(インターネット回線を用いる方法を含む)を別途提出し、所定の受験料を支払うものとします。当該受験料については、授業料等と合わせて当方の定める方法により、受講契約者にお支払いいただきます。
  7. 当方は、講習生に関する各種支払いについて、受講契約者に対して請求するものとし、受講契約者は、当該請求の定めに従って支払うものとします。
  8. 受講契約者が期日までに入室金、授業料、テスト受験料、イベント参加費、その他本契約における当方の役務提供上必要な費用等(以下「授業料等」といいます)の支払いを行わない場合、当方は、受講契約者に対し、授業料等に加えて遅延損害金(年14.6%)も請求できるものとします。
  9. 契約期間内に支払いが行われなかった授業料等及び遅延損害金の支払義務は、契約終了後も支払いが完了するまで存続します。
第4条(授業の形態及び実施日時・場所)
  1. 本サービスにおける授業の形態は、原則として集団授業とし、所定の校舎及びインターネット回線を用いて、所定の指導時間内に一人の講師が複数の生徒に対して指導するものとします。ただし、やむを得ない事情がある場合には、当方は受講契約者に対して予め告知をした上で、他の校舎又は当方が合理的に指定するその他の方法において本サービスを行うことがあります。
  2. 授業の実施日時は当方が定める年間授業予定と各校舎が定める時間割に基づくものとしますが、やむを得ない場合は、生徒に予め告知をすることにより授業の日時を振り替えて実施することがあります。
  3. 当方の授業は、インターネット回線を利用したオンライン授業を受講する生徒と、校舎で実際に授業を受講する生徒が同時に同じ授業を受講することがあります。肖像権やプライバシー保護の観点より、録画・録音等は一切禁止します。また、授業中に知り得た他の生徒や講師等に関する情報の第三者への公開を禁止します。
第5条(役務提供と現実の受講の有無)
当方が、所定の校舎及びインターネット回線を利用して所定の指導時間内に本サービスを提供している限り、生徒の現実の受講の有無(出欠席)に関わらず、当方による役務が提供されたものとします。生徒が授業(テストも含みます)を欠席された場合、当方は欠席された分の授業料等の返金はいたしません。欠席された授業分の教材をお渡しいたします。
第6条(無断複製や録画・録音、その他について)
  1. 当方よりお渡しする各種教材、テストその他一切の配布物に係る著作権その他一切の権利は、株式会社日本入試センター又は原著作者に帰属しています。受講契約者は、各種教材、テストその他一切の配布物について、無断複製・転載・転売・譲渡・貸与等してはなりません。また、生徒又は、その他の者をして、これらの行為をさせてはなりません。
  2. 受講契約者は、授業及び当方が催すイベント等について、校舎内外(オンラインコンテンツも含みます)を問わず録画・録音・写真撮影等をしてはならず、また、オンラインコンテンツへのアクセス方法を転載するなどして、第三者に開示してはなりません。また、生徒又は、その他の者をして、これらの行為をさせてはなりません。
  3. 受講契約者及び生徒は、電子メールの送受信やSNS上のやり取り等を含め、オンライン、オフラインを問わず、当方の講師を含む職員と個人的に連絡をする行為等をしてはなりません。
第7条(免責・不保証)
  1. 当方は、以下の場合において一切責任を負わず、当方に軽過失が認められる場合には、当方は内部生の場合は該当学年の授業料1か月分、講習生の場合は直近で受講された講習やイベント等の受講料を超えて責任を負いません。ただし、当方に故意又は重過失が認められる場合には、この限りではありません。また、生徒の故意又は過失による事故又は事件については、生徒及び当該生徒の保護者が解決にあたるものとします。
    • 当方の指導監督外で事件又は事故が発生した場合
    • 当方の指導監督内において、当方の指示に従わず生徒が生徒自身又は他社に損害等を生じさせた場合。
    • 当方の管理する施設又は外部の会場等において紛失、盗難が発生した場合。
  2. 当方は、本サービスの提供にあたり、本サービスの受講を通じて生徒の成績又は能力並びに技術が向上することを一切保証しません。
第8条(外部サービスの利用にあたって)
  1. 当方所定の外部サービス(以下「外部サービス」といいます)を生徒及び受講契約者(以下「利用者」といいます)が利用する場合、外部サービスの提供会社の利用規約等及び当方から提示するマニュアル等による指示に準じて利用するものとします。
  2. 外部サービスを利用する利用者は、自己の責任において、外部サービス内で利用者が変更可能な利用者の学習情報やログインパスワード等(以下「利用者情報等」といいます)を管理及び保管するものとします。
  3. 利用者情報等の管理不十分、使用上の過誤、第三者の使用等による損害の責任は利用者が負うものとし、当方は一切の責任を負いません。
  4. 利用者が、外部サービスを使用しないことや本条第1項に基づき外部サービスを適切に利用しないことにより被る不利益やその他損害等について、当方は一切の責任を負いません。
第9条(受講契約の終了及び解除)
  1. 受講契約者又は生徒が以下に記載する事項のいずれかに該当する場合は、当方は、自らの裁量により、各種役務の提供の停止、又は本契約の解除を行うことができるものとします。また、その場合でも、受講契約者は、当方が既に提供した役務分の対価の支払いは免れず、支払い済みの授業料等についても返還を請求することはできないものとします。
    • (1) 本契約に定める期日までに授業料等の支払いを行わない場合。
      なお、本号に該当する場合には、株式会社日本入試センターが提供する本契約以外のサービスにおいても、本条第1項記載の措置をとることができるものとする。
    • (2) 初回納入金が当方の定める期日までに当方の定める方法で納入されない場合。
    • (3) 「SAPIX INTERNATIONAL TOKYO 受講規程」に記載されている事項、その他当方の指導に従わない場合。
    • (4) 生徒による現実の受講が一定期間継続して行われない場合。
    • (5) 受講契約者が所定の手続きに従い、受講契約終了の意思表示を当方に示した場合。
    • (6) 特別講習のみの受講契約者が、定められた期間に継続の意思を示さずに、講習期間が終了した場合。
    • (7) 受講契約者が入室手続に際して、当方に虚偽の情報を提供していた場合。
    • (8) 本契約開始後に本契約に違反する事実等が発覚した場合。
    • (9) 本契約以外の株式会社日本入試センターが提供するサービスにおいて、過去に、受講契約者又は生徒に本契約の解除事由に該当する事実があったことが発覚した場合。
    • (10) 生徒が授業を受講するにあたり、当方が合理的な配慮をもってしても対応できない事情が生徒側に生じた場合。
    • (11) 一方的に他の生徒のご迷惑となる行為や授業の妨げとなるような行為が生徒に継続して見られる場合。
    • (12) 過度な要求、職員への威圧行為、他のお客様や近隣住民の方への迷惑行為等、受講契約者により校舎運営に著しく支障をきたす可能性のある行為があった場合。
    • (13) 後述の【通塾に関するルール】に記載した内容に違反し、当方よりの申し出に応じていただけない場合。
    • (14) 本契約以外の、株式会社日本入試センターと受講契約者間における契約において、受講契約者又は生徒が本条第1項に記載する措置、又はそれに準じる措置を受けた場合。
    • (15) 本約款に記載する禁止事項に違反した場合。また、違反事項について当方からの指導、警告に対して改善が行われない場合。
  2. 受講契約者は、受講契約者の都合により本契約を解除すること(以下「退室手続き」といいます)ができます。退室日については、次項に記載するクーリング・オフ期間(契約開始日から8日以内)を除き、月・講習を単位として月末又は講習期間終了時に退室となります。前払いで受領いたしました退室後に未受講となる月単位・講習単位の授業料は、所定の方法で返金いたします。月の途中・講習の途中から欠席される場合、受講契約期間の欠席された授業分の教材をお渡しいたします。退室時には、退室届をご提出いただきます。なお退室手続きに際して、手数料等をいただくことはありません。退室手続きは、所定の退室届を、原則として「SAPIX INTERNATIONAL TOKYO 受講規程」に記載されている所定日までにご提出いただくことで完了します。締切日までに退室申請書のご提出がない場合、退室が翌月以降となり、引落し手続きをお止めすることができません。授業料の返金が発生する場合は、当方指定の振込日(毎月27日、土・日・祝日の場合は翌営業日)に、原則として引落しを設定されている銀行口座へ振込にて返金いたします。なおクレジットカード決済の場合は、返金時期はカード会社により異なりますのでご利用のカード会社にご確認ください。現金での返金はお取り扱いしておりません。
  3. 契約開始日から8日以内までクーリング・オフ申請が可能です。また、申請方法は下記の方法とします。
    • 入室手続きを行った校舎で申請書を記入する方法
    • 入室手続きを行った校舎へ必要事項を記載した申請書を送付する方法
    郵便にて申請書を送付する場合には郵便局の消印日を申請日とします。また、不足事項・情報がある場合には当方よりご連絡する場合があります。
  4. クーリング・オフは内部生のみが対象であり講習生はその限りではありません。
第10条(安全管理)
天災や事件の発生、感染症の流行など、当方が責任を負いかねる事柄により、生徒の安全な通塾に支障をきたす場合には、可能な限り振替授業や代替コンテンツなどで対応させていただきますが、それでもやむを得ず休講や短縮授業の措置をとらせていただくこともございます。その場合でも授業料等の返金はいたしません。なお、テストもこれに準じます。
第11条(個人情報)
  1. 個人情報の取り扱いに関しては、別途「個人情報保護に関する基本方針<プライバシーポリシー>」に定めるものとします。
  2. 当方の運営会社である株式会社日本入試センターが定めた「個人情報保護に関する基本方針<プライバシーポリシー>」に則り、マイページ登録や入室手続き時に本サービスを提供する過程で取得した個人情報は、本サービスの提供のために使用することがあります。ただし、個人が特定されない統計資料等に加工した情報は個人情報には該当しません。
  3. 本サービス提供時に、生徒氏名等の情報を受講校舎内に掲示させていただくことがございます。生徒の学習意欲を引き出すために、授業中の小テストにつきまして成績優秀者の氏名を該当する校舎内に掲示する場合がございます。その他、取材等におきましてご同意いただいた場合、さぴあ・スクエア等の機関紙に氏名を掲載する場合がございます。
  4. 当方でお預かりいたしました個人情報のうち、生年月日・氏名・住所・電話番号・メールアドレス等につきましては、株式会社日本入試センターが定めた「個人情報保護に関する基本方針<プライバシーポリシー>」に従い、株式会社日本入試センター及びその関連法人(以下「関連法人」といいます)において、各種ご案内、取材等のご依頼の目的で共同利用いたします。
  5. 当方及び関連法人は、以下の場合に限りまして、受講契約者及び生徒の個人情報を第三者に提供します。
    • (1) 本サービス提供のために必要な範囲で、当方及び関連法人が業務を委託する第三者に対して、委託先に対し機密保持条項の締結及び適切な監督を行うことを条件に、個人情報の取扱いを委託することに伴って個人情報を提供する場合。
    • (2) 法令等に基づき開示要請を受けた場合。
    • (3) その他、当方及び関連法人が受講契約者に対し、個別に目的を通知して同意を得た場合。
  6. マイページ等でご提供いただいた情報は、受講契約者の希望に応じて削除させていただきます。
  7. 当方のすべての課程を修了したことによって本契約が終了し、当方が保有する受講契約者及び生徒の個人情報を削除することを希望される場合には、マイページより申請いただき、当方での確認作業終了後、速やかに個人情報を削除いたします。削除をご希望されなかった場合、株式会社日本入試センターが定めた「個人情報保護に関する基本方針<プライバシーポリシー>」に従い、SAPIX YOZEMIグループ関連法人と情報を共有させていただきます。この場合、受講契約者がSAPIX YOZEMIグループ関連法人の講座を新たにご受講される際には、入室金を免除いたします。
第12条(契約終了後も存続する条項について)
本約款の、第6条(無断複製や録画・録音、その他について)、第7条(免責・不保証)、第8条(外部サービスの利用にあたって)、第11条(個人情報)、第14条(紛争の解決)及び第15条(準拠法及び合意管轄)に記載される各項は本契約が終了後も存続するものとします。また、第13条(約款の改定)は本サービスを利用される場合を異議申立がない場合に読み替えて契約終了後も存続するものとします。
第13条(約款の改定)
当方は、本約款を関連法令等の制定・改正等に基づき、必要に応じてその内容を改定する場合があります。その場合は当方が別途定める方法により公表するものとし、修正・変更内容の公表後も本サービスを利用される場合は、修正・変更後の内容に同意されたものとみなします。
第14条(紛争の解決)
本約款が定める事項及び契約内容について疑義が生じた場合又は、その他本約款に関して争いが生じた場合には、両者協議の上解決するものとします。本約款に定めのない事項については、民法その他関連諸法によるものとします。
第15条(準拠法及び合意管轄)
本約款及び本契約は日本法に準拠し、当方と受講契約者の間で生じた本契約の利用に関する一切の紛争(裁判所の調停手続きを含む)は、東京簡易裁判所又は東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とします。

東京都渋谷区代々木1-27-1
株式会社日本入試センター
代表取締役 髙宮英郎
SAPIX INTERNATIONAL TOKYO 03-3295-5901

通塾に関するルール
  • 校舎には駐輪場がございませんので、自転車での通塾はご遠慮ください。
  • お車での送迎はお控えください。法令の有無に関わらず駐停車等近隣住民の方々のご迷惑となる行為はおやめください。
  • 電車やバスなどの公共交通機関では、他者の迷惑とならぬようマナーをお守りください。
  • 通塾時及び帰宅時は、寄り道をしないよう、きちんとご指導ください。
  • 学習に不要なものについては、塾に持ち込まないでください(必要以上のお金も含みます)。
  • 教室やトイレといった校舎内設備は、きれいにお使いください。
  • 他の生徒の迷惑とならぬよう、校舎内では静かに行動してください(校舎の建物に故意に損傷を与えた場合は、修繕の実費をいただく場合があります)。
  • 受付、職員室、屋上など、立ち入りが禁じられている場所へは入らないでください。
  • 受付に用事がある場合は、授業前に済ませてください。
  • 塾に持ち込む持ち物については、必ず名前をお書きください。
  • 授業の妨げとなる行為は絶対にしないでください。また、授業時間外であっても、他の生徒の迷惑となる行為はしないでください。このような行為を見かけたときは、速やかに講師・職員に伝えてください。生徒同士のトラブルであっても、他の生徒に損害を与えた場合には、当事者のご家庭間で解決をお願いします。
  • 通塾時には、階段の上り下り等に安全な履物を履くようにしてください。
  • 校舎内ではスマートフォンや携帯電話の電源を切るか、音・振動のないモードにして、カバンの中にしまってください。時計がわりに使用することもできません。
  • 校舎内での録音、写真や動画の撮影は禁止です。
  • 保護者向けの授業参観などの制度はございません。
  • 保護者会などのイベントを除き、保護者の方が教室内に入ることはできません。緊急の要件がある場合は受付にお申し出ください。
  • 各種テストは日程の振替ができませんので、決められた日程でお受けください。
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